新国立美術館でYBA展をみてきた。 135%デカい自転車、おもろい。
日々の記録
新国立美術館でYBA展をみてきた。 135%デカい自転車、おもろい。
前にモンハンダブルクロスやったときは、G級上がる前に飽きて辞めてたけど、今回はG級まで行けそうだ。
「メモリアルボックス」草案。 箱を用意して、各々が紙などに「なかった思い出の品」を書いてその箱に入れる。 「なかった思い出の品」というのは、例えば美術館の半券だったり、旅先でもらったパンフレットであったり、スカイツリーでもらったシール、みたいなもので、実際にその箱に入るくらいのものが望ましい。 1人ずつその箱から紙を取り出す。 その紙に書いてある「なかった思い出の品」はその場にいるみんなの「思い出」として懐かしむ。 ひとしきり懐かしんだら、次の人が箱から紙を取り出す。 一巡したら終わり。
ブルーレット置くだけ、みたいなトイレタンクに設置する防汚の商品あったけど、最近はスタンプ式しかないなと思ってたら、店の棚に「スタンプ式ならタンクレストイレでもタンクありトイレでも使えます!」と書いてあって、「あ、そうか!最近はタンクレストイレも増えてきているからブルーレット置くだけみたいなヤツはもうないんだ!」という気づき。
病院を予約したけど、いつもより早く順番が回ってきたせいで、病院に着く頃には順番が過ぎてて、順番取り直しになって、3時間くらい待ちの状態になってしまった。 あまりにも暇なので、過去作の「願いを叶える為に鐘は鳴る」のセルフリメイク案を生成AIに相談してたら、なかなかよさそうな感じに仕上がった。 「願いを叶える為に鐘は鳴る」の制作当時、生成AIなんてなかったからなぁ。時代を感じる。
人はなぜ物を欲しがるのか
「指の手術」も「すべてが1になるジンクス」も、多分にニュアンスのゲームライクゲームなので、言語による説明が難しいんだよな。
まぁ、なんとも言い難い体験ができるよう目指して作っているので、言語化しづらいのはある意味当然なのかもな。
先日は、「指の手術」などを遊ぶ会を開いていただきました。(自分で自作のゲームを遊ぶ会を開くのは、ちょっと抵抗があるので、開いていただけるのは大変ありがたいです!)
「指の手術」は、やる前まではこれどうなんだろか?うまく伝わるんだろうか?と少し不安でしたが、ちゃんと伝わったようでよかった。
「すべてが1になるおまじない」のセルフリメイクの「すべてが1になるジンクス」もテストプレイをさせていただいた。前よりも遊びやすくなっていることを確認できたので、あとはルールを整理しないとだな。
いわゆる生成AIが使用するトークンを節約するために、原始人風に喋らせたらトークン節約できたという話に対しての反論が面白い。 原始人風にして言葉を制限すると、言葉によって推論(この言葉が正しいのかわからない)しているのにそれが制限させるから能力も下がるのではないかという反論。 面白いな。翻って人間の知性も人間の脳にあるのではなく「言葉」そのものにあるのではないか。 そういう話もあった気がするし、そういうSFもあったような気がする。
モンハンの良さってアクションとして面白いことはもちろんなんだけど、「ずっとボスラッシュ」であることが良さだとも感じている。 ロックマンでいうならばステージはそこそこにしてずっとボスと戦っている感じ。 モンスターのそれぞれがボスだから、アクションゲームとしてリッチな感じするんだよな。
なんか最近ふとモンハンをやりたくなって、モンハンダブルクロスをSwitchで始めた。 これこれ!って感じで、自分が求めているモンハンってこれなんだよね、という懐かしさでずっとプレイしちゃう。 モンハンはこの頃のダブルクロス系列というか、このときのシリーズがやっぱり好きなんだよな。 W系もやるけどやっぱりなんかちょっと違うんだよな。 不便さがいいとは思わないけど、トータルの体験はダブルクロスの方が満足感ある。それはただの懐古なのだろうけど。9年前のゲームだしね。 複雑さがいいんだよな。 自分は複雑なルールを学んでいく過程が好きなんだなーって思う。 懐かしいって言っても全然覚えてない。 上位まで来たけど、オストガロアなんて戦った記憶ないぞ。前もやったけど上位まではやってるはず。Gはやってないかな。
ここを見ている人が果たしているのかわからないけど、いちおう。
ゲームマーケット2026春は、 5/24の日−T64で出展します。
今日は、TRINKET TROVE、プレサージュ、ARCTIC、Peacemakers: Horrors of War、ゴッズフォージ、ニムト男爵、グレートウエスタントレイル アルゼンチン、を遊んだ。
プレサージュの日本語版は欲しいね。 TRINKET TROVEも日本語版ないけど、見かけたら欲しいな。
プラグマタの体験版やった。 これ、すばらしきこのせかい(DS版)じゃん。 おもろい。
最近、たまたま知ったOne Upという数独的なパズルにハマってる。 https://www.oneuppuzzle.com/
こういうパズルは、頭空っぽにできるし、特定の手順に従っていけばやがてゴールに辿り着くというのが気持ちいい。ストレスにいい。解答があるという安心感。
みんなどこに行ってしまったんだ、と嘆いていたけど、リアルで会っているみたい。うすうす気づいてはいた。 この先インターネットを通して発信するという意味が問われる。
今日は、この前ばったり再開したことをきっかけに、友人たちとボードゲームして遊んだ。 ファジョーリ、ノクティルカ、エコーズオブタイム、プレコグニティヴX。 会って話すのが一番なんだよな。結局。
ベルセルク43巻、峠鬼8巻を読んだ。 最近はKindleをやめてDolyに変えた。
プロジェクトヘイルメアリーの映画を観てきた。 面白かったなー。
たまたま電車内で久しぶりに友達に会うなんて、すごい偶然だ。こういうときいつも思うけど、ほんの少し数秒単位で違うことしてたら会わなかったと思うと不思議だ。
作ってわかる大規模言語モデルの仕組み
UNIXという考え方: その設計思想と哲学
観客を没入させるストーリー・ストラクチャー:最後まで飽きさせない物語構造と演出
AIっぽいデザインにしない技だけど、 逆にめちゃくちゃコテコテのAIっぽいデザインの方が今後「良い」んじゃなかろうか。 https://x.com/i/status/2033053623459131804
後閑 哲也 改訂新版 電子工作入門以前
吉田 寛 東京大学で教わるゲーム学入門
たしかに、AIと協働してゲームを作る環境作り自体が面白い。 でもまだゲームは完成してない。 https://aba.hatenablog.com/entry/2026/03/13/184635
https://x.com/i/status/2032018777869889563 まだ小さいものしか作ってないから、この問題にはあってないな。今後あるかもな。
ボードゲームはルールの変更が容易(変えること自体は容易。全体の整合性とか面白さに寄与するかは別の話)だから、ハウスルールとかどんどん生まれてくるけど、どこまで変えたらもう元のゲームじゃないんだろうという疑問が生まれる。
アイデンティティ崩しのメタシリーズとして、 どこまで元のゲームを変更し続けていったら、別のゲームになるのかのギリギリを攻める「テセウスの盤」というゲームポエムはどうか。
エクスペリエンスのゲームがSwitchでセールなので買った。 蒼き翼のシュバリエ、 新釈・剣の街の異邦人 ~黒の宮殿~、 モン勇、 黄泉ヲ裂ク華 各500円なんだもんな。 とりあえず買っておこうと思うよ。 でもセールで買ったゲームってやりたいタイミングで買ったわけではないから、すぐにはやらないんだよな。 セールという自分の外にある欲は自分の欲ではない。自分の中の欲に正直であれ。
AIたちは無数のゲームを「解かさせられて」いるけど、「面白い」とは感じてないのか。 そりゃそうか感情がないもんな。 なんかちょっとさみしいね。
今まで考えたこともなかったけど、「面白い」って身体的特性なのか。
やはりそうなのか。 https://x.com/i/status/2031670101754408985
タイムリーな話だ。 https://x.com/i/status/2031664725663339005
勉強がてら、小さいオリジナルなカードゲームをwebで遊べるように生成AIを使って制作してるんだけど、なんとまぁ楽なことよ。 楽といってもコードを書かなくていいだけで、色々なドキュメントは作るんだけどそれにしても楽。 ただカードの特殊効果を考えてもらいたいんだけどなかなかいいのが出てこない。 どういうものを面白いと思っているか、どんな制限だと面白いかを伝えているつもりなんだけどなかなかどうして。 面白いを伝えるのが難しいのか、AIは面白いカード能力を考えるのが苦手なのか。 たぶん、前者だろうな。面白いをしっかり言語化して伝えるのって難しいな。
https://x.com/i/status/2029417008224235687
紙をパタパタしてダンジョンを表現できるこれを使えば、ディスプレイが不要な紙芝居で動きを表現できるゲームが作れそうだな。 ディスプレイ画面でなく、実物のこれを機械操作して。
モンスターを書く
たのしいプロパガンダ 辻田真佐憲 イースト新書
小説の技巧 白水社
前歯が担っているは社会性の担保よ
前歯が1本なくて部分入れ歯なんだけど、前歯がないだけで、それだけで家族にやんや言われるんだよな。 逆にだからこそ、前歯がない自分の顔が気に入っていたりする。
前々から思ってるけど、「電子書籍」じゃないよな。 「電子貸本」だよな。
なので基本的にマンガとかは利便性で電子貸本で買ってて、それ以外はだいたい物理本で買ってる。
ジョジョランズ 6巻と7巻 ハクメイとミコチ 14巻
ジョジョランズの6巻は間違ってカラー版とモノクロ版の2つ買ってしまった。
電子書籍だと2種類あるのだよな。くぅー。
ハクメイとミコチの特別カラー版が付録として付いてた?ハルタも欲しかったな。結局、買いそびれてしまった。
ジョジョランズ 6巻と7巻 ハクメイとミコチ 14巻
ジョジョランズの6巻は間違ってカラー版とモノクロ版の2つ買ってしまった。
電子書籍だと2種類あるのだよな。くぅー。
ハクメイとミコチの特別カラー版が付録として付いてた?ハルタも欲しかったな。結局、買いそびれてしまった。
あっ!今までタイトルに本文全文を書いてた。。。 タイトルと本文は別か。。。
トレード周りが自動売買になったのが個人的に一番デカい変化。なんかの記事で自動売買には絶対にしないと開発者の人が言ってた記憶。
前作はPCでやらないとトレード周りが不便で、 だけど自分はPCでやってなかったから結局トレードしないモードで遊んでた。 自動売買で売り買いするのは便利で、買い物が楽しくなった。
開発者の人がなぜ不便なのに自動売買にしないポリシーなのかを考えてたんだけど、ユーザーが望んでいることは真にユーザーのためにならない的なことなのかと推測してた。マックでアンケートとると健康的なメニューをみんな推してくるけど結局買わないみたいなやつ。
自動売買ではないとき、ユーザー同士でチャットしてリアルタイムで直接会って売買してた。だから詐欺みたいなこともしてくる人もいたらしい。 こう書くとなんのメリットもないけど、リアルタイムでオンライン状態にあるというのがキモだと思う。自動売買で常に誰でも売買できるというのは、常にゲームをやってる熟練プレイヤーにとって有利でありいいアイテムを常に購入できる。が、カジュアル寄りで遊んでいるプレイヤーはいいアイテムを買うチャンスが少なくなってしまう。 リアルタイムで互いにオンライン状態でないと売買できないシステムは、不便だが、アイテムを買うことができる状態というのが運になるというメリットがある。運になればカジュアルユーザーもいいアイテムを買うチャンスがある。だからそうなっていたという理解でいた。
だけど、poe2では普通に自動売買になっても今のところ不都合ないな。もっと先に進んだら影響あるのかな?熟練プレイヤーたちは不満あったりするのかどうか。
個人的には自動売買が最終的にどう落ち着くのか気になってる。
今年に入ってからちょこちょこやり始めたパスオブエグザイル2、100時間くらいやって、やっっとアトラスマップ入りできた。やっぱりめっちゃおもろい。
激怒クマビルド。 前作もちょっとやってて、そのときはビルドガイドをめっちゃ参考にしてアトラスマップ入りできた感じだったけど、今回はあんまりビルドガイドを参考にせずに自分で方向性を決めてできたのがよかったな。
前作と比べて2はそんなに変わったイメージがない。 アクション性は増したと思うし色々な部分が改良されてるけど体感イメージ的には2というかG。
稲田豊史『本を読めなくなった人たち』(中公新書ラクレ)
ミルキーサブウェイの劇場版を観てきた。劇場版だから次回予告がなくて一続きになってたけど、YouTubeでやってた1話1話でぶつ切りで次回予告が流れるテンポも好きだったな。
寝違えするたびにゴッドハンド輝のあのコマを探してる。
ミルキーサブウェイを観た。前からうっすらと評判は聞こえていたけど、面白かったな。
「偶然」はどのようにあなたをつくるのか、を読んでる。 この現実はどうしようもなくアンコントローラブルだから、だからこそゲームを遊ぶのだ、という気持ちが強くなってきた。
この虚システムのテンプレートをどうするか考えていたけど、1行目にタグ(#なし)を書いて、2行目を空白改行、3行目から本文にするか。 1行目は、リストでは表示しない。詳細で表示。 タグないと後々整理するとき困るだろうから、タグはつける。 これで運用してみるか。
ダイソーにサイコロないな。 まぁ普通使い道ないか。 サイコロだけって意外と入手困難なのかも。
カルドセプトの新作とは別に初代のリメイク?も別に出るのか。
ゴエモンコレクションとボンバーマンコレクション、嬉しいね。
バックパックバトル、スマホにきたから久しぶりに遊ぶ。 たしかに面白いし、ついついやっちゃうんだけど、どこかノリきれない感じがある。 なんだろ。
高熱を出して寝込んでいたとき、自分は壁だった。壁の一部だった。
連帯責任マインスイーパー。 匿名モードもあるよ。
読みおわった本や欲しい本買った本は別リストで管理したいな。自分が本屋で見るように。
火星移住計画
「すべてが1になるおまじない」の改良版を用意しないとだ。
ゲゲッ!honeにhollowの投稿が一覧として出ちゃってるじゃん! これはこれでいいかもだが、やかましいから修正しないと。
昨日観た積読チャンネルの母性神話の話、面白かった。 母性神話が資本主義野要請によって人工的に作られたものだとは思ってなかったな。 こういう人工的神話はまだまだあるんだろう。 怖い話だ。
対人コミュニケーションのように行政ともコミュニケーションをとろう、というのもよい話だった。
タイトルは一覧には表示されないのか。 タイトルはなくてもいいな。 一行目がなければ、タイトルなし本文のみになるのかな。
Hollow, World!